The Amazon, restored and exhibited at Coniston.

アーサー・ランサム(Arthur Ransome)の物語に出てくるツバメ号やアマゾン号(the Swallow or the Amazon)みたいな船で海へ出たい!!

友だちがヨットを持っていて、『じゃ、今度乗りにおいでよ』と誘ってくれウキウキと出かけてみたら、待っていたのはFRP製のバスタブ。しかもそのバスタブ、そこらじゅうシートだらけで座るところもないときてる。ちょっと風が吹けばヒールして、あげくはヒールを抑えるためにデッキから体を出せと言われびしょぬれになってしまう・・・スオートに座ってノンビリ気楽に帆走を楽しめる船はどこへ行っちゃんたんだろう・・・  

  • 多少風が吹いても安定している船
  • 簡単な艤装でセールの揚げ降ろしが容易な船
  • プレーニングしなくてもいいから濡れないですむ船
  • 当然、木製!

そんな船が欲しいけど、売ってないなら、自分で造ろう!

Kayak造って海へ出よう

S&G工法なら木造カヤックを作るのはこんなに簡単

Dinghy造って海へ出よう

アーサー・ランサムの物語に魅せられて「アマゾン号」や「ツバメ号」みたいな木造ヨットに乗りたいと思ったら

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Kayak2号艇製作記-1(ハルとデッキの仮接着まで)
ハルとデッキの仮接着まで
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キットから12ftのカヤックを造りました
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ホルト家
テント・ロッジ(The Tent Lodge)の住人ミス・ホルトのつけていた日記にはランサムも登場します

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